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渋谷ヒカリエにて 香港ウィーク「現代チョンサムのコレクション」開催!


渋谷ヒカリエ 8/COURTにて「ハイブリッドなおしゃれ:現代チョンサムのコレクション ショーケース1」が開催されます!

香港のファッションデザイナーが手がけたモダンな”Cheongsam(チョンサム/ 長衫)10点の展示と、
デザイナーの Ranee Kok(ranee_k)やAmy Wong、Janko Lam(新装如初のトークショーも予定されています。
詳細はこちら→ Shibuya Hikarie 8/01/COURT
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チョンサム(Cheongsam)...とは、漢字で書くと「長衫(いわゆるワンピーススタイルの中国服)」で、「旗袍 」とも呼ばれています。
日本では「チャイナドレス」と一括りでまとめられてしまうことが多いのですが、「チャイナドレス」という言葉から想像される
キンキラキン、体にピッタリ、深いスリットで Oh,セクスィ〜♡みたいな(だけど時にかなり野暮ったい)のばかりだと思ったら大間違い。
時代により、地域により、デザイナーや着る人によって、様々な形や素材、デザインのチョンサムがあるのです。
この機会にぜひ今を生きる香港の人たちのチョンサムをご覧ください。

※トークをする三人はいずれも香港の Cheongsam Connectのメンバーでもあります♪

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そういえば。こちらは私のお気に入りの黒地に鳥の織り柄の大襟衫。Raneeさんが作ってくださったものです。
私のイメージやサイズで作ってあるので着心地良くて動きやすいです
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by kadoorie-ave | 2018-10-18 21:48 | イベント | Comments(0)

入江敦彦 (著)「怖い怖い京都」→繁體中文版「京都的異次元旅行」已經出版!

台灣・香港の皆様。そして繁体字をお使いになる皆様。
私の大好きな本、入江敦彦氏の怖いこわい京都の繁体字中国語版が台湾の出版社から発売されました!ついに!

「京都的異次元旅行 ー 你差一點錯過的京都魔幻景點」
  作者:入江敦彥
譯者:林佩瑾、曾志偉
 【購入】台灣: 博客來
     香港 : 商務院書館

初めての京都旅行はひとまずガイドブックで名所を巡ったり、美味しいものを食べたりお土産買ったり...で楽しむとして。
次に来るときは、もう一歩深く、Visiter向けではない京都を知ってから行くのも良いのではないでしょうか。

STUDY KYOTO MAGAZINEというサイトに、こんな言葉がありました。
Richmond: “I think what makes Kyoto interesting and unique is that while it’s easy for non-Japanese people to visit and travel around, it still retains an element of mystery. There are lots of closed doors around the city. Opening them to see what lies behind is one of the delights of being here. Even after having lived in Kyoto for so many years, there are still things to discover, like the road just in front of the office here: I finally went to take a look, and found a traditional craft shop down there. There’s always more to explore.
(中文)京都的魅力,作為外國人來說,雖然京都有很多很方便的地方但也有很多神秘的地方。有很多不為人知的好地方,打開神秘的們是我的樂趣。就算在京都住了好幾年,比如辦公室前面的路從沒走過,突然想著去看看,發現旁邊是做很傳統東西的地方,經常會有這種發現。
この本はそんな京都の西陣で生まれ育った著者ならではの京都案内、京都奇譚。
通りすがりの人には見えない町の“扉の奥”。
千年の都に澱み、潜み、鎮もる“なにか”を感じながら京都を歩けば、これまでとは違う京の顔が見えてくるのでは。

私が中国語堪能なら詳細を言葉でお伝えするのですが、残念ながらそうではないので
著者 入江敦彦氏にお許しをいただいて繁体中文版の本の中身を画像で一部ご紹介いたしますね。
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by kadoorie-ave | 2018-10-18 20:22 | | Comments(0)

香港のイラストレーター・絵本作家 沙沙奇綠鼻子さんのブログ「為有趣的港日文化事作記錄。」

なんて素敵なことなんでしょう。
香港の絵本作家でイラストレーター、沙沙奇綠鼻子さんが私のことをブログに書いてくださいました。
彼の描く絵には、彼の静かで暖かな性格がじんわり出ていて、私は大ファンなんです。
(実物よりだいぶ可愛く描いてくれてありがとう!...じゃなくて、皆さんこの絵を信じていいのよ 笑)
【沙沙奇風物誌之 - 插畫家小野寺老師】

この記事だけでなく、沙沙奇綠鼻子さんさんのブログ「為有趣的港日文化事作記錄。」も、まるまる全部ご覧くださいな。
これまでに出会った様々な日本人が紹介されていて、グログ自体が絵本のようです。
沙沙奇綠鼻子さんの著書 
《小題大作親子創作本》《圖解喬布斯 ─ 設計人生》《爸爸的森林巴士》《港日夫婦善哉》《日本太太戰怪怪香港》
《貓頭鷹歡歡的傘子》 《不失禮遊日小手帳》不一樣的快樂日本家庭》

↑言葉がわからなくても、漢字の拾い読みと絵を見れば内容がわかります。日本人が見てもとっても面白いです。




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by kadoorie-ave | 2016-12-16 00:09 | 映画・音楽・ART・WEB | Comments(2)

12月の食卓 二つの香港土鍋ご飯を中心に

先週の土曜日、仕事でお世話になったかたたち、
そのうえプライベートでも会いたかった方たちが我が家に来てくださって
香港ご飯の会と相成りました。やあやあお久しぶり!

もともとお客さまが家に来る、なんてことは20年来ほぼなく
自分や家族のためにしか作ってこなかったので
「小野寺さんちのご飯、食べてみたーい」なんて言われるると、「え...」と固まって顔面蒼白冷や汗タラタラ...。
人を呼ぶのに慣れてないないんです。

こんなていたらくでは寂しいし、「ジャスミンライスの炊ける匂い」なんて連載をしているのに
(あれはイラストをお見せするのが主体とはいえ)このままではいかんのではないかと思い、
昨年あたりから、たまに気のおけないお友達を呼んでいます。
練習、練習。

とにもかくにも、リラックスして家庭料理をもぐもぐモリモリ食べ、おしゃべりしよう!
(特別なテーブルコーディネート、とかなしです。緊張しちゃうから。
料理も作り慣れた家庭料理中心に。
レストランみた〜い!カフェみた〜い!は目指していませんし。)

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↑(左)「鱷魚肉潤肺湯」干しワニ肉入り養生スープ。
空気の乾燥した季節に、肺を潤し咳を止める働きがあるそうです。

(右)「干絲炒雪菜」豆腐干絲と雪菜(漬物)、枝豆の炒め和え
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↑「臘味煲仔飯」
潤腸、自家製臘腸、自家製臘肉をのせ、鍋底には香ばしいお焦げ。タレはもうかかっていて蒸らしたあと!
潤腸はレバー入りの中国ソーセージ。くせがなくて美味しいです。
※臘腸は広東式ソーセージ。台湾や中国国内のものとも少しずつ違います。
※臘肉は甘辛味の醤油漬けの皮付き三枚肉の干したものです

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「冬菇滑雞煲仔飯」
作り方はこちら→memorandom.tokyo「ジャスミンライスの炊ける匂い」:老抽(冬菇滑雞煲仔飯)
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(左)「醋溜皮蛋甜椒」
ピータンとピーマンの甘酢炒め。ピータンはサッと揚げてあります。

(右)「紅棗雪梨雪耳南北杏糖水」紅棗入り洋梨と白キクラゲのスイートスープ。
スープが黒っぽいのは、紅棗の数が足りなくて、黒棗も入れてしまったから。
梨は本来の香港のレシピだと大抵雪梨を使っているのですが、ないので洋梨のラ・フランスを使っています。
(食事はこのほか、きゅうりのXO醬和え、カリフラワーのピクルスなど)


うーん、気持ちよくおかわりしてどんどん食べてくれてありがとう!
なんていい人たちなのよ。
自分が作ったものを食べて、人が幸せそうにしている。
作っているときは緊張もするけれど、こんなに嬉しいなことがあるでしょうか。

今度は一緒に何か作ろうよっていう約束をしました。
わーい!また来てくださいね。



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by kadoorie-ave | 2016-12-13 13:21 | おいしいもの | Comments(0)

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version4)

(↓click!/ 放大)
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就係咁,本schedule就重新返左黎我嘅手上。

雖然對我黎講好重要,但又唔係D咩貴重野,點解佢可以特登拎黎俾我!?淨係呢樣野我已經好開心好開心。


喺一間又大又多人既餐廳入面,司機大佬竟然可以毫不猶疑就行埋黎我果度真係嚇左我一跳呀!可能係因為客人嘅樣貌,佢都會大概有少少印象掛。佢真係好叻呀!


因為呢件事我地今晚食得比本來更開心,亦都覺得D野食比本來更好食。


雖然係有少少偶然或者撞彩,我迷上香港旅行差唔多20年,咁耐都未試過遇到D真係好大鑊嘅事。

唔只係咁,相反我仲得到好多好多親切嘅香港人嘅款待,真係唔知點樣報恩先好。

今次嘅司機大佬同埋一路以來喺香港認識嘅朋友,我要向你地講一句…

真係好多謝你地!!


【翻訳:C妹】

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version1): http://oneday55.exblog.jp/25208311/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version2): http://oneday55.exblog.jp/25209432/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version3): http://oneday55.exblog.jp/25209507/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version4): http://oneday55.exblog.jp/25209599/


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by kadoorie-ave | 2016-05-07 21:39 | イラスト付き | Comments(0)

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version3)

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因為呢位的士司機先生,我本schedule又返返黎我手上。非常之安心。同埋非常之感謝。

簡直好似「敢問大俠尊姓大名?」咁嘅狀態。


不過、不過不過,呢位司機大佬係點樣知道我喺蓮香樓食緊野呢?

唔通係因為C妹喺網上登記左的士失物,的士公司→聯絡C妹,C妹知道我今日嘅行動,就話左俾佢地知我喺邊度…→的士公司俾order司機大佬叫佢拎黎返俾我。

係唔係咁樣呢??


仲有,間餐廳咁多人我又坐到好入,司機大佬都可以完全冇猶疑咁行入黎俾返本schedule我,究竟點解呢?


呀~~好多謎團。


好識做嘅M妹追住司機大佬,跟左佢落去樓下。。。


待續...

【翻訳:C妹】

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version1): http://oneday55.exblog.jp/25208311/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version2): http://oneday55.exblog.jp/25209432/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version3): http://oneday55.exblog.jp/25209507/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version4): http://oneday55.exblog.jp/25209599/


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by kadoorie-ave | 2016-05-07 20:12 | イラスト付き | Comments(0)

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version2)

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待續...


【翻訳:C妹】

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version1): http://oneday55.exblog.jp/25208311/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version2): http://oneday55.exblog.jp/25209432/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version3): http://oneday55.exblog.jp/25209507/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version4): http://oneday55.exblog.jp/25209599/


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by kadoorie-ave | 2016-05-07 17:11 | Comments(0)

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version1)

やっと、香港で失くした手帳とタクシーの運転手さんの話の広東語バージョンを仕上げました。

もちろん、私にこのような広東語の能力があるわけはなく、香港の友人Cさんが全て翻訳してくれました。ここには「C妹」として登場しています。香港在住の日本人のお友達MさんとCさんのお住まいに時折泊めていただくのですが、Cさんの日本語能力、本当にすばらしいです。日本人の間に入っておしゃべりしていても、ネイティブの日本人以外の人が混ざっているとは全く気付きません。もちろんその語学力を活かした仕事に就いていますが、時折翻訳の仕事もしているようなので、気になる方は小野寺までご連絡ください。

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食完醉雞鍋之後就好滿足咁返去今次住宿嘅地方。唔係酒店,而係借宿喺香港住嘅日本人朋友,M小姐嘅屋企,佢都有一齊食醉雞鍋。

M小姐(呢度叫佢做M妹)係同一個香港人C小姐(C妹)一齊住喺一間又光猛、又女仔嘅屋入面。


放低重重嘅行李鬆一鬆先。聽日開始要好好享受香港假期。好,睇吓本schedule先!同邊個有約呢?有D咩要買嘅呢?

全部都寫晒喺本schedule度啦!

Schedule…schedule,咦?

(↓click! /放大)
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岩岩先黎到香港,竟然咁快就唔見野…

不過只係本schedule姐!又無寫個人資料!

雖然會唔記得最近工作上嘅開會內容,不過同對方道個歉再問多一次應該ok()

...待續...


【翻訳:C妹】

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version1): http://oneday55.exblog.jp/25208311/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version2): http://oneday55.exblog.jp/25209432/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version3): http://oneday55.exblog.jp/25209507/

香港右往左往 2016年2月 (廣東話version4): http://oneday55.exblog.jp/25209599/


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by kadoorie-ave | 2016-05-07 02:30 | イラスト付き | Comments(0)

粤東磁廠の記事

「香港右往左往」シリーズの途中ですが、香港在住の喜喜さんが、「小野寺さんもこの食器屋さんに行ってましたね」と香港の新聞記事の画像を送ってくださったのでご紹介しますね。
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九龍灣にある食器の店、粤東磁廠についての記事です。
最初、すわ結業(閉店)の話かと青ざめましたが、そうではなくてひとまずホッとしました。
問題は絵付け職人に後継者がいない、という話。何処も同じかぁ…。(後継者に困っているとなるとやっぱり香港に行くたびに行っておいた方がいいかな...??)

粤東磁廠:http://www.porcelainware.com.hk/
Facebookページ:https://www.facebook.com/yuettungchinaworks

広い店内なのに、天井から床まで食器でびっしり、歩く隙間も僅か。少しでもよろけたりすると、積まれた食器たちもブルブル震える、器の魔窟状態です。そんな中からお気に入りの食器を見つけ出すのは本当に楽しくて、時間を忘れてしまいます。
そして時折ほんの少し視界が開けたと思うと、絵付けをしている職人さんの姿があるのです。記事の冒頭を読むと1928年の創業のようですから、それ以来ずっとこうして絵付けをしてきたお店なのかな。ペニンシュラホテルの食器も担当していて、そのB級品が手に入るということから、日本人が比較的訪れる店でもあります。

いらっしゃる場合、手は埃まみれになります。手荷物はコンパクトなほうがよいです。器好きのかたは時間を忘れてもいいように、ゆとりを持ってスケジュールを組んだ方がいいかもしれません。



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by kadoorie-ave | 2016-04-23 09:03 | 散歩と旅・建物 | Comments(2)

香港右往左往 2016年2月 (その9) 南丫島住民のバス遠足に混ざるの巻1:陶氏休閒生態農莊

香港に旅立つ前に、香港朋友Annaさんから「こんな催しがあるけど、参加したいですか?」とお誘いを受けました。なになに?「離島区議会賛助、ラマ島北段郷事委員会主催、『新春耆青同樂日』ですって?」新春というのは旧暦新年のこと。老いも若きも一緒に楽しむバス遠足!!??
自分では行かないところに行くのもいいし、ラマ島の、いわば町内会バス遠足ってどんなのでしょうか。そりゃ参加しなくちゃ。(つまりその、ラマ島に行くんじゃなくてラマ島の人たちが遠足にやってくるんです)
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2月27日、朝8時半に中環でAnnaさん、もう一人の香港朋友Mayさんと落ち合い、中環碼頭(セントラルの埠頭)へ。行ってみると南丫島から着いた船からわらわらとたくさんの人が。年配の方と私と似たような年齢の人たち、それに幼い子供を連れた若いご夫婦が中心で、さすがに独身の若い子はいなかった模様。観光バス4台に分乗しました。
しゅっぱーつ、進行!!

最初の目的地、オーガニック農園「陶氏休閒生態農莊」へ。最近の香港は、食の安全性、健康的な食生活、自然に触れてホッとしたいなどの機運が一層高まって、オーガニック農園も散見されるようになりました。(こう言っちゃなんですが、ビル群のある地域は香港の面積の1/4ほど。すぐ裏は自然の山野です。週末はウォーキングやトレッキングを楽しむ人が多く、市民農園やベランダ菜園を楽しむ人も増えています。何処も一緒ね)
場所は元朗の流浮山。
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バスを降りる際は、やや若い人が自然とお年寄りに手を貸すし、お年寄りも妙にペコペコしたりしない、お互いに楽しそうなのが香港らしくていなぁと思うところ。
 
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農場内には古い廃屋を利用した納屋もあります。この家、欲しいなぁ。形が好き。改装して住みたい。↑↓
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↑うかうかしていると古い建物に植物...というか樹木がグイグイ成長してしまうというのもよくあること。郊外のみならず、香港都市部の古〜いビルでもたまに見かけます。凄い生命力だー

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香港では苺が人気。みんな嬉々として摘んでいました。「日本には美味しい苺がいっぱいあるんでしょう?」とMayさん。日本の果物、人気あります。
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そして気付いたら、ついレジ袋いっぱいのクレソン(西洋菜)と菜心を買ってしまっていた私。だって、日本の値段と比べたら腰が抜けるような安さだったんですよ。(でも、こんなにどうするのか一体...)

そしてバス遠足は続く...





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by kadoorie-ave | 2016-04-02 14:46 | 散歩と旅・建物 | Comments(0)