<   2009年 08月 ( 14 )   > この月の画像一覧

もう見た?「MUTO a wall-painted animation by BLU」

玉井さんのブログ「MyPlace」で紹介されていた動く落書き(アニメーション)「MUTO」。既にご
存じの方も多いのでしょうか。
香港のクリエーターにも、グラフィック・アーティストで、イラストを壁に描いては消す方法でア
ニメーションを撮る人たちがいるので、手法としては知っていました。
(→たとえばこちら。draculatoki 茶色金魚 (Patrick_Lui)香港らしさが出ていていいんです♪)
が、なんといってもこの「MUTO」は街中がキャンバスになっています。まずはご覧ください。7分
26秒かかります。



詳しくは、MyPlace : MUTO:落書が動くをご覧ください。
私の感想は、「MyPlace」に書き込んだ私のコメントを、そのまま引用しちゃおうっと。

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先日MyPlaceでMUTOのことを知ってから、何度も何度も繰り返し見ています。BLUのサイトもいい
ですね。ウェブながら、味わいがあってとても好きです。
私は「自分の手を動かして描く」という快感が好きなので、「描く」衝動の塊のようなこのアニ
メーションに、ドキドキします。今、世の中には「マーケティング」や「企画会議」「戦略」みた
いなものが透けて見えるものばかり、溢れていておもしろくないのですが、「わあ、次はそうくる
か!」と驚かせてくれる、このアニメは最高♪
香港のクリエーターの友人も、似たような作業(壁などに描いたものをアニメーションにするも
の)をやっているのですが、MUTOは規模がすごい。絵も魅力的。ですが、その手間を想像すると気
が遠くなりそうです。

それにしても、アニメを撮った後には、街に巨大ナメクジが這ったかのような、白い跡がずぅぅっ
とつくんでしょうか。なんだかそれも面白い。
このアニメーションを、私のブログでも是非紹介したいのですが、連日ほかの方のブログ記事を紹
介(受け売り?)していて、いいのかなあ...と躊躇しています。でも、みんなに知らせたい。ああ
どうしましょ。
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作者のBLUのサイトはこちら。→→ 「BLU」


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by kadoorie-ave | 2009-08-30 00:31 | 映画・音楽・ART・WEB | Comments(0)

初・九州<筑豊への旅—崎山駅・駅舎>

そう、前回のエントリーでtomotubbyさんがコメントしてくださったとおり、「平成筑豊鉄道
とその沿線を歩き回ったのでありました。大体この地図の辺りです。



これから仕事で記事にする題材は掲載できないのですが、それ以外のものをご紹介していきたいと
思います♪

九州全体を見てきたわけではないので、あくまでも小倉〜行橋〜直方(のおがた)辺りの印象です
が...
 ●鄙びているけど、枯れてはいない。
 ●色彩が豊か
 ●上手下手、センスがいい悪いを抜きにして、公の場に絵が多い。
  絵でいっぱいにすること、是サービス也というかんじ?
 ●人に親切をするときは、まず自分が愉しそう(というか、親切に迫ってくる人が多い)
 ●思いついたら、とりあえずやってみる。(=try & errorな人が多い、ような気が...)
 ●おしゃべり好きな人が多い(というか、迫ってくるように話す人が多い)

これは、私が今回この地域でのみ感じた印象なので、思い違いかもしれません。でも、なんだか私
にとって気が楽というか、妙に親近感を感じたのでありました。

さて、沿線でも特に気に入ったのがこの「崎山駅」です。

f0063645_22581823.jpg

色あせているのですが、絵画的ないい色になっています。

f0063645_230549.jpg


待合室も、ドリーミーな配色。







そのうえ、よく見ると...
  ↓
  ↓ 
  ↓
  ↓
  ↓
  ↓

f0063645_2314281.jpg

あんただけ だいすき♡
...なんだかうれしい。


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by kadoorie-ave | 2009-08-29 23:06 | 散歩と旅・建物 | Comments(2)

生まれて初めての九州

この間から、わたくし、「九州へ仕事の出張で行った」と繰り返し書いておりました。そこで、そ
のご報告を。
今回も、小さな鉄道を訪ねる取材旅行です。取材そのものは2日間で行いました。前日夜10時に新
幹線で小倉へ。駅前のこぎれいなビジネスホテルに一泊して翌朝目的地でフォトライターのS崎氏と
待ち合わせです。

この連載の担当になってから、日本の何カ所かの第三セクターの鉄道(ほとんどが1、2両のディー
ゼル機関車で走っています)を回りましたが、券売機もみんな似ていて...けれど微妙に個性があり
ます。

f0063645_0134779.jpg
こちらのは....

パッと見...

「食券」の券売
機のようです。

やきそばとか
イスカレー

つねうどん
...っ
て書いてあるの
を期待してしま
います。

なんとなく
おいしそ
う。。。


さて、この画像だけで何線かわかる方、いらっしゃるでしょうか?


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by kadoorie-ave | 2009-08-28 23:58 | 散歩と旅・建物 | Comments(4)

PhotoFuniaで遊んでみた。

↓自分の顔写真を加工して遊んでいる場合ではないんですけれど...パソコンを前に、切羽詰まって
いる方や煮詰まっている方の息抜きにも、もってこいではないでしょうか。もとはといえば、iGa
さんのブログMADCONNECTIONこのエントリーを読んでしまった所為でこんなことに(いえ、
私の集中力が希薄な所為ですごめんなさい)。
※下の画像、大きくて迫力があり過ぎると思うのですが、どうしたら小さいサイズにできるのか、
よくわかりません。すみません。

Image and video hosting by TinyPic
Image and video hosting by TinyPic
Image and video hosting by TinyPic


f0063645_8172293.jpg
これは『インターネット上で行なってい』
る『画像加工サービス』で、『今はiPhon
eからも直接行える』そうです(iGa氏の
ブログより引用)。

iPhoneをお持ちの皆様はお試しください。
私は持っていないので、PC上で遊ぶこと
にします。

●ネットで楽しむかたはこちらで。
PhotoFunia

●秋山氏もこのように。
aki's STOCKTAKING:PhotoFunia
 



More....だけどこれはちょっと怖い....
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by kadoorie-ave | 2009-08-27 08:37 | 映画・音楽・ART・WEB | Comments(8)

いくよちゃんに個人的業務連絡です。

いくよ(I.Iさん)ちゃんに告ぐ!

このブログ、正直な人が書いているらしく可笑しかった。いくよちゃんにお勧めしなきゃと思っ
て...。疲れたときのカンフル剤(?)に。(いくよちゃんではない方々もどうぞ...。)
↓ええと...ブログをかいていらっしゃるご本人による紹介文をコピペしておきます。
■非常にくだらない日記を書いています。
■絵日記風になったりならなかったりしています。
■管理人名は「agerebaumai(あげればうまい)」ですがこの名前は気に
入ってません。っていうかこずえです。私の名前。

f0063645_16161917.jpg
調べ物の最中に、たまたま辿り着きました。
どんな『言葉』で検索していたのか...なぜ
たどり着いたのか、今となってはもう忘れて
しまいました。
 →「どんとこい自分」

ブログのURLからして「suttoboke(すっと
ぼけ)」ですし...テンション低めの醒めた視
線にクスッと笑ってしまいます。


では。いくよちゃんお誕生日おめでとう。


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by kadoorie-ave | 2009-08-26 16:29 | 映画・音楽・ART・WEB | Comments(4)

倉敷<本町通りを通り抜けるとき>

九州への出張の帰りに、個展の打ち合わせのために再び倉敷に寄った私です...。

倉敷の観光名所といえば、第一に揚げられるのが「美観地区」(↓地図の中の黄土色の通り)でしょ
う。倉敷川をはさむ通りは、いつ歩いても落ち着いていて美しい。けれど、暮らしの匂い(生活臭
じゃないです)がして、特に好きなのは、本町通り〜東町通り(↓地図の中の茶色の通り)にかけて
の道。大昔、海に囲まれた島だったという鶴形山に沿ってゆったり弧を描く街並みが美しく、散策
にはもってこい。

とはいえ私には、通り沿いの「三宅商店(町家喫茶)」や東町の「夢空間(サロン)はしまや」の
かたにお会いするなどの「用事」があるわけなので、先を急がねば...。先を急が...先を......

     ところが。

街の人々は親切でお話好きの方が多く、私もお喋りときているので...10m進んでは話し込み、店を
ちょっと覗いてはまた語り合い...といった具合でちぃとも前に進めません。愉し
い〜。
古い窓を撮影していたら、家から出てきて周囲の家々の伝統的な窓の形まで説明してくださった
方。古い街並みを維持する個々の家の苦労話も伺いました。(郵便受け一つも、市の許可が要るそ
うな。それで素敵な木の郵便受けが多いのね。)
美人のおばあちゃんからは、本町通り沿いの素敵な住人たちの話を。そうそう、お話ししていると、
すぐまたほかの魅力的な人を紹介してくださる方が多いんです。まるでリレーのようです。途中で
また別の人も話題に加わったりして、輪が広がります。街の情報を、何くれとなく与えてくれる、
でも押しつけがましくない。それが本町通り〜東町通りなのであります。(イラストマップは、ク
リックするともっと大きく表示されます。↓)

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↑左から、美観地区にある倉敷考古館。赤い扉が印象的な「珈琲館」(←あのチェーン店にあらず)。
そして観光案内所になっている「倉敷館」。


といういわけで、先を急がなくてはと思いながらも、ああ前に進めない。通り抜けられ
ないのよう〜〜♪



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by kadoorie-ave | 2009-08-26 02:40 | 散歩と旅・建物 | Comments(2)

美大を卒業して○十年、変わっていないこと。

ネットで調べ物をしていて、たまたま多摩美(多摩美術大学)の人が書いているらしきブログに当
たりました。そこにあった現役美大生の風景こそ、ここ1〜2週間の私と、何ら変わらぬ姿なのでし
た。(そして、建物は新しくなったけど、多摩美の学生の様子も基本のところは変わらない...)

こちら。→美大日記::多摩美のあおち「みんな寝てる」

屏風に仕立てるイラストが、出発までに出来るかどうか...まったく先が見えなかったので、とにか
く描く。描きながら床にダウンしてはそのまま仮眠。しばらくして「立つんだ、立つんだジョー
子ー!」とよろよろ起き上がっては描く、そんな繰り返しでした。九州に発つ時間、ギリギリに出
来上がりました。体内時計ではかっていたかのようにピッタリ。大急ぎで梱包して、絵だけ先に宅
急便で倉敷の表具屋さん「如竹堂」へ送り出す。

やー、いざとなると学生の頃から結局ずっとこんなふうだなあ。他のみんなはどうしてるんだろ。

しばらくそんな生活をしていたら、出張先で夜一時間ごとに目が覚めて困りました。


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by kadoorie-ave | 2009-08-24 01:00 | イラストの仕事 | Comments(4)

これから初・九州です!

どうも、ご無沙汰しがちな今日この頃。しょっちゅう見に来てくださっている方、本当にありがと
うございます。

実は、今日から数日間、九州は小倉のほうに取材の仕事で出かけることになりました。
本当は、この機会に、ブログのお仲間で九州にブお住まいの方とお会いできたら..と目論んでいたの
ですが、移動する都合がつきません。滅多に九州まで行かれないので、残念でたまらない〜〜。   

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帰り道、倉敷にで下車して、表具屋さんに私の絵を「屏風」に仕立てていただくことになっていま
す。それで、ここ何日かは、どうしても仕上げなければとアトリエに日夜籠もっておりました。85
×165cmくらいの紙二枚をつなげるようなものになります。
個展開催時は、ちょうど倉敷屏風祭りと当たるので、私もそっと参加しようというわけです。予定
通りいくでしょうか....。ハラハラしつつ、これから旅立ちまぁす!


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by kadoorie-ave | 2009-08-19 11:21 | イラストの仕事 | Comments(14)

油条(油條/油炸鬼)の作り方 (レシピ)

では、これでいいのかどうかわからないけれど、とりあえずレシピです。
後ほど、もう少し加筆したり、編集しなおしたりするつもりですが、ひとまず載せておきますね。
これまでに参考にしてきたサイトや本については、改めてご紹介する予定です。

作った経験のあるかたは、是非、「ここはこうしたほうがいいんじゃないか」とか「こんなコツが
ある」というアドバイスをお願いいたします。また、「え〜ん、こういうところでいつも失敗する
んだけど...みんなはどうなの?」「ここがよくわからない」というご質問、経験談もいただけれ
、さらに充実したレシピになるんじゃないでしょうか。どうぞ、よろしくお願いいた
します。


ちなみに、ここで油条レシピに興味をお持ちの皆さんが最終的に求めているのは、できるだけ本場
で食べたアノ味を再現したいと言うことなんだと思います。冷凍で揚げるだけになっているものは
中華食材店にあるわけなので。
ええと、レシピの説明の中で、太字のところは個人的に基本なのではずせないと思っている部分で
す。細字は、必ずしも書いてあるとおりでなくてよいのではないかと思う部分。...ってことで、お
読みください。

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<材料>

小麦粉500g(薄力粉250g+強力粉250g/または中力粉500g/または強力粉500g)
ベーキングパウダー3g
※以上の粉類は合わせてふるっておく。
  

重曹3g
塩10g 
アンモニアパウダー6g(なくても作れます)
水(ぬるま湯)350g

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<作り方>

(1)重曹+塩+アンモニアパウダーを合わせて水350gに溶かす。

(2)ふるった粉類と(1)を合わせる。手で均一にかき混ぜ、その後よく捏ねる。
よく捏ねるといっても、食パンやロールパンを作るときほど徹底しない。水餃子の皮を
作るときと同様、“三光” (つまり生地の表面に艶が出てなめらかになる、ボールが光る
手から余分な粉や生地がなくなりきれいになる)になればよい。

※弾力が出過ぎて捏ねにくいときは、無理せずボールにラップをかけて乾燥を防ぎ、生地
を10〜15分休ませるとよい。休ませれば生地の肌理(キメ)も整い、しっとりした艶が
出る。自分も疲れないし...。その後、また軽く捏ねる。

(3)ボールにラップをかけて15分休ませる。できた生地は、ウットリ、赤ちゃんのお尻みた
い。伸縮性・強靱性・弾力性がある。

(4)軽く打ち粉(強力粉がよい。分量外)をした台に、生地をあける。厚さ1cmの長方形に
形を整える。


(5)(4)の生地を三つ折りにして、厚さ1cm、幅10cm、長さ25cmにのばして形を
整える。

バットの裏に薄く打ち粉をして(←打ち粉をせず、薄く油を塗っておいてもよい)生地をのせ、
ップをして一晩冷蔵庫で休ませる。(この、一晩冷蔵庫で休ませる、というのが肝要。
時間にして4〜8時間。)


(6)生地を常温に戻す。台に横長に置く。
(ペタペタして柔らかいようなら、台に薄〜く油を塗っておいてもよい。)


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包丁で端から2〜3cm幅に切っていく。つまり、長さ10cm、幅2〜3cm、厚さ1cmく
らいの短い棒状の生地になる。



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これを二本ずつ重ねて、中央を菜箸または包丁の
峰などでグッと押さえる。
  


(7) 油を170〜175度に熱する。重ねた生地を、両手で両端を軽く引っ張り、ねじり
ながら25〜30cm(揚げ鍋の幅くらい)にのばし、油に入れる。箸で生地をこまめに回
して、揚げむらができないようにカリッと色よく揚げる。


f0063645_20162773.jpgf0063645_20164722.jpg

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こんな記事がありました(中文):
http://hk.apple.nextmedia.com/supplement/food/art/20140824/18839962



  
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by kadoorie-ave | 2009-08-13 20:26 | おいしいもの | Comments(16)

油条(油條/油炸鬼)の作り方 (みなさまにお願い♪編)

たまにアクセス解析のページの「検索ワードランキング」、つまりどんな言葉で検索して私のブロ
グにたどり着いたのかを見ると、毎月、「小野寺光子 ONE DAY」に次いで、必ず上位にくるも
のがあります。それは「油条」
「油條」とも書き、香港など広東語圏では「油炸鬼(ヤウジャークァイ)」と呼ぶ、うっすら塩味
の中華の揚げパンです。以前自分で作った様子をブログに書いたので、皆様それを見に来てくだ
さっているのです。
 →以前の記事はこちら。→「油条(油炸鬼)を作るのだ〜。」

ですが、過程の写真はあるものの、レシピは載せていませんでした。それで、作り方を教えて欲し
いというコメントや、メールを時々いただきます。
私のレシピは、料理本やネットで調べたものを、テキトーに合わせたものです。それに、どシロー
トなので、毎回出来も安定していません。完成されたオリジナルレシピとは言い難い...。時間もな
くて、なんとなくブログに書くのをためらってきました。

...けれど、またまた新しいコメントをいただきました。「何度も作っても上手くできません」と。
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粉を薄力粉を多くしたり  アンモニアパウダーを増やしたり
炭酸を増やしたり、 ミョウバンを増やしたり、BPを入れてみたり
、寝かす時間を長く変えてみたり、 捏ね方も 捏ねすぎず 時には
パンみたいに捏ねたりと もう20回近く作ってますが
ダメです。

どうも断面が気泡がほとんど無いんです。
実際は気泡が大きく または網目状になっていますが
私が作ると失敗ばかりです。

何が原因なんでしょうか?

私なんぞより、ずっとずっと真剣且つマメにチャレンジしていらっしゃるかたです。私も一度は大
変うまくいきましたが、次回もうまくいくかどうか自信はありません。

そこで、あ、そうか、ブログなのだからいろいろな方から意見やアドバイスをいただく場にすれ
ばよいのだ♪
と思いつきました。

次のエントリーにレシピを載せますからそれをたたき台に、お気づきの点、アドバイスなど、遠慮
なく書き込んでいただけたら、日本中を彷徨っている「おいしい油条を作って食
べたい」魂を落ち着かせることができるんじゃないでしょうか。
私も含め
て。
  だってねーー、中華圏と違って、その辺においしいのを売っている訳じゃないんですもん!!

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by kadoorie-ave | 2009-08-12 23:58 | おいしいもの | Comments(2)