2008年 夏の香港紀行35 <歌賦街の片隅から2>

その、階段脇の古い建物のさらに片隅には...偶然の形ながら、なんだかほほ笑ましくなるドア
が。(+細かいタイル愛好家でもあります♪)

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by kadoorie-ave | 2008-09-08 14:50 | 散歩と旅・建物 | Comments(2)
Commented by ゆずきり at 2008-09-08 23:30 x
私、こまかいタイルも好きです。
ここのタイル、少し硝子っぽいような透けた感じのタイルじゃなかったですか?
以前の旅行で、タイルをどアップにして写真とったのが、ここのだったと思います。
全体がこんなだったのは忘れてました。
かわいくウインクしてるような、そんな感じがします。
Commented by kadoorie-ave at 2008-09-09 11:22
>ゆずきりさま
香港は、古い建物にも新しい物にも(地下鉄も)細かいタイルが多くていいですね〜。
ここのタイルは、やつれ果てたような建物の一角にあるので
ふいに現れて思わずほほえんでしまう、そんな感じでした。
かわいくウインク、言えてる...♪
香港人にも、古いタイルが好きで写真を撮って集めている人が結構いますね。
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